Bluetoothイヤホンおすすめ15機種をタイプ別にご紹介!高コスパから高音質モデルまで!

こんにちは!Masaです!

iPhone7がイヤホンジャックをつけなかったことから、一気に広がりを見せつつあるのが、Bluetoothイヤホンです。

最新のiPhone Xや8にも、イヤホンジャックが付いていないため、今後も一層イヤホン・ヘッドホンのワイヤレス化は進むと思われています。

そんな状況をメーカーも見逃さず、次々と最新機種を投入し、盛り上がりを見せています。

種類が増えるのは嬉しいことですが、選ぶのがより難しくなるのも事実。

そこで今回は、Bluetoothイヤホンの選び方を徹底解説し、おすすめ機種をタイプ別にご紹介します!

有線からBluetoothイヤホンに変えたら、世界が変わる

まだ有線タイプのイヤホンをお使いの方も少なくないと思います。

Bluetoothイヤホンの最大のメリットは、コードがない開放感を味わえることです。

有線のイヤホンでありがちな、手がコードに引っかかって、耳からイヤホンが外れたりすることが一切ありません。

ランニングなど、スポーツしながら聴く時などは、特に威力を発揮してくれます。

また、使わない時も、コードがない分すっきりと収まってコンパクトに持ち運べます。

Bluetoothイヤホンにも、いくつか種類がある

一口にBluetoothイヤホンと言っても、いくつか種類があります。

それぞれの特徴を把握して、自分に合ったものを選びましょう!

圧倒的開放感!「完全独立型」のフルワイヤレス!

(ソニー公式より引用)

「左右独立型」と呼ばれるBluetoothイヤホンは、その名の通り左右のパーツが独立しており、右耳側と左耳側をつなぐコードすら無くしています。

完全にコードがなく、完全なワイヤレスです。

非常にコンパクトなのと、圧倒的に軽いのが特徴です。

スポーツにも適した最小限のコードの「左右一体型」

BOSE公式より引用)

左右一体型のワイヤレスイヤホンは、左右の耳のイヤホンを短いコードで繋がっているタイプです。

コード部分には、音量を調節したり再生・停止できるボタンが付いているモデルが多くなっています。

安定の装着感と音質の「ネックバンド型」

ソニー公式より引用)

ネックバンド型は、首にかける部分が付いてる形のBluetoothイヤホンです。

左右独立型や左右一体型と比べて、バンド部分が太くなっているため、バッテリー持ちや音質にこだわったモデルも多くなっています。

「Bluetoothレシーバー型」

Bluetoothレシーバー型は、Bluetoothの電波を受信する部分に有線のイヤホンを差して使用する方式です。

有線のコードを使うあたり、少しかさばるのがデメリットですが、レシーバー部分のバッテリーが切れても有線イヤホンをそのまま使えるのがメリットです。

片耳だけのイヤホン!「片耳型」

片耳イヤホンは、その名の通り片方に付けるタイプのイヤホンです。

周囲の音を聞くことができるのが最大のメリットです。音楽鑑賞というより、運転中の使用などには適しています。

Bluetoothイヤホンの選び方を徹底解説!

ここからは、Bluetoothイヤホンの選び方について解説していきます。

主な使用シーンから選ぶ

あなたにピッタリのBluetoothイヤホンを選ぶには、

「いつどこで使うのか?」

という使用シーンを思い浮かべるのが最適です。

使用シーンに活きる機能を搭載したモデルを選びましょう。

主に自宅で使いたい!(屋内使用)

まず、自分の部屋や会社のオフィスなど、室内で音楽を聴きたい場合です。

作業しながら音楽を聴いたりすると、長時間の使用になるため、軽量で装着がラクなモデルがおすすめです。

また、自宅など周りが静かな環境であれば、ノイズキャンセリングよりも音質を優先させて選ぶと良いでしょう。

重視した方が良い機能はコレだ!

屋内使用の場合、重視するべき点は以下の通りです。

  • 軽量
  • 装着の低負荷
  • 音質
  • ノイズキャンセリング(周囲の音が気になる場合)

外出中の使用がメイン!(屋外使用)

ソニー公式より引用)

次は、外出中の使用がメインの場合を考えてみます。

屋外の場合は、周囲のノイズを消せるノイズキャンセリングがまずは重要です。

また、移動しながら使用することを考えると、コードなどを最小限に抑えるのが良いでしょう。

最近人気のフルワイヤレスは、コード類が一切ないため、非常に身軽になれるため、非常におすすめです。

ただし、フルワイヤレスは耳から落ちないように注意するのと、バッテリーの持ち時間を事前にチェックする必要があります。

重視した方が良い機能はコレだ!

屋外での使用(特に移動中)がメインの場合に、重視すべき機能は以下の通りです。

  • ノイズキャンセリング
  • 軽量で身軽な付け心地(フルワイヤレスがおすすめ)
  • バッテリー持ち

ランニングなど、スポーツをしながら使いたい

ソニー公式より引用)

最後に、スポーツをしながら使いたい場合です。

ランニングなどをしながら使用する場合、重要なのは装着感と耐久性です。

走りながら落ちてしまうようでは、使いにくいですし、汗で壊れてしまうようでは使えません。

耳にフィットするように配慮された形になっているか、防水・防滴機能は付いているか、といったことをチェックしましょう。

スポーツタイプのイヤホンの選び方については、こちらの記事でより詳しく解説しています。

参考記事:

ランニングやジョギングに!スポーツタイプのイヤホンおすすめ10選!

重視した方が良い機能はコレだ!

スポーツタイプを選ぶ際に重要な機能は以下の通りです。

  • 防水・防滴機能
  • 装着感
  • 軽量
  • バッテリー持ち

おすすめのBluetoothイヤホン15選

ここからは、具体的なおすすめ機種をご紹介していきます。

形状別にまとめてみました。

  • 左右一体型
  • ネックバンド型
  • 左右独立型

この3つに分けてご紹介していきます。

ノイズキャンセリングやバッテリー持ち、重量といった基本スペックと、値段も一覧にして一緒にご紹介します。

左右一体型のおすすめBluetoothイヤホン

まずは、左右一体型のモデルから。

Beats「Beats X」

Apple公式より引用)

値段 約15,000円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 8時間
防水・防滴 ×
重量 20g

iPhoneとの連携が優れたモデル

こちらは、iPhoneとの連携に特徴があるモデルです。

「Apple W1チップ」を搭載しており、iPhoneとの接続を非常にスムーズに行うことができます。

お値段はおよそ15,000円です。

ノイキャンは非搭載ですが、よりリーズナブルな価格で買うことができます。

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BOSE「SoundSport Pulse wireless headphones」

BOSE公式より引用)

値段 約20,000円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 5時間
防水・防滴 防滴対応
重量 23g

心拍数が測れる、スポーツのためのイヤホン

BOSEの「SoundSport Pulse wireless headphones」は、心拍数が測れるというユニークな機能を持ったイヤホンです。

防水や軽量・身軽な形状など、基本的な性能を全て抑え、さらに高音質で心拍数計測も付いているというハイエンドモデルです。

ユニークな機能面だけでなく、音質面でも高い評価を受けているあたり、さすがBOSEといった感じです。

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ソニー「WI-SP600N」

ソニー公式より引用)

値段 約20,000円
ノイズキャンセリング  ◯
バッテリー持ち 6時間
防水・防滴 防滴対応
重量 21g

快適なノイズキャンセリングで、ワークアウトに集中できる

ソニーの「WI-SP600N」は、2018年4月発売の最新モデルです。

スポーツタイプのワイヤレスイヤホンとしての基本性能をきちんと押さえつつ、ノイズキャンセリングも搭載しているのが特徴です。

防滴仕様で、耳の部分にフックで装着感を向上させているあたりは、スポーツタイプとして基本的な部分です。

加えて、ノイズキャンセリングも搭載しており、筋トレなどに没入するのを助けてくれます。

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ソニー「WI-SP500」

ソニー公式より引用)

値段 約9,000円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 8時間
防水・防滴 防滴対応
重量 18g

バッテリー持ち良好なスタンダードモデル

WI-SP500は、2018年4月発売の最新モデルです。

ノイズキャンセリングこそないものの、スポーツタイプのイヤホンに必要な性能は充実しています。

防滴・軽量といった基本性能をきちんと押さえている上に、連続再生時間は8時間あり、長時間の使用にもラクラク対応できるのが特徴です。

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SoundPEATS(サウンドピーツ) Q30

値段 約3,500円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 8時間
防水・防滴 防水対応
重量 15g
 Amazon売れ筋ランキング上位の常連!高コスパモデル!

サウンドピーツQ30は、素晴らしすぎるコスパのワイヤレスイヤホンです。

防水対応で、15gの軽量設計。

なおかつ、8時間の長時間再生が可能であるのも関わらず、3,500円程度で購入できる最強コスパの機種となっています。

このコスパはしっかりと人気にも現れていて、Q30はAmazonのイヤホン売れ筋ランキングで1位を取っています。(2018年4月現在)

まずは無難に人気でリーズナブルな機種から始めたい方には、うってつけの機種でしょう。

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Doumall M2

値段 約1,800円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 6時間
防水・防滴 防水対応
重量 15g

Q30よりさらにリーズナブルさを求めるならこれ

一つ前に紹介した、Q30よりもさらに安さを追求するなら、この機種がおすすめです。

1,800円ほどのお値段で、防水対応のワイヤレスイヤホンが手に入ってしまいます。

Q30と比べて、バッテリー性能と防水の強度が少し落ちるものの、安さは群を抜いてきます。

Q30に負けず劣らず、素晴らしいコスパの製品と言っていいでしょう。

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ネックバンド型のおすすめBluetoothイヤホン

続いて、ネックバンド型の機種をご紹介します。

BOSE「Quiet Control 30」

値段 約34,500円
ノイズキャンセリング  ◯
バッテリー持ち 10時間
防水・防滴 ×
重量 65g
ノイズをコントロールするBOSEのBluetoothイヤホン

BOSEの「Quiet Control」は、ノイズキャンセリングに特徴のあるイヤホンです。

意図的にノイキャンのレベルを調整できるため、外の音を遮断するだけでなく、取り入れることもできるのです。

例えば、駅や空港などで、アナウンスを聞き逃さないようにしたいときは、ノイキャンのレベルを下げることができます。

お値段はおよそ34,500円です。

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ソニー「WI-1000X」

ソニー公式より引用)

値段 約29,000円
ノイズキャンセリング  ◯
バッテリー持ち 10時間
防水・防滴 ×
重量 61g

ノイズキャンセリングが優秀なソニーのBluetoothイヤホン

ソニーの「1000X」という名前が付くシリーズは、ノイズキャンセリングが非常に優秀です。

騒音を遮断する性能が非常に高く、音楽に没入することができます。

また、BOSEの「Quiet Control 30」と同様、ノイズをコントロールすることもできます。

「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」にすると、外の音も取り込んでくれます。

アプリを使うと、より詳細にノイキャンの調整を行うことができ、自分好みにカスタマイズすることができます。

お値段はおよそ29,000円となっており、BOSEの「Quiet Control 30」より安く、快適なノイズキャンセリングが得られます。

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ソニー「h.ear in 2 Wireless」

ソニー公式より引用)

値段 約18,000円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 8時間
防水・防滴 ×
重量 33g

ハイレゾ対応のBluetoothイヤホン

ソニーのBluetoothイヤホンということで、ハイレゾ対応となっています。

LDACというデータの伝送レートを使用しているため、非常に多くの情報量をワイヤレスながら飛ばすことができます。

そのため、ハイレゾのような情報量が必要な音源にも対応でき、高音質な音楽を楽しむことができます。

お値段はおよそ18,000円となっています。

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左右独立型のおすすめBluetoothイヤホン

最後に、左右独立型のイヤホンをご紹介します。

ソニー「WF-1000X」

ソニー公式より引用)

値段 約22,000円
ノイズキャンセリング  ◯
バッテリー持ち 3時間
防水・防滴 ×
重量 7g

完全コードレスでノイズキャンセリングも楽しめるモデル

最後は完全コードレスなイヤホンをご紹介します。

AppleのAirPodsの評判が非常によかったためか、他のメーカーも追従してきています。

ソニーは「1000Xシリーズ」の一つとして完全コードレスの商品を投入してきました。

AirPods同様、左右を繋ぐケーブルが一切なく、とても先進的なデザインです。

「1000X」と付いているだけあって、ノイズキャンセリングにも特徴があります。

他の1000Xシリーズと全く同様に、ノイズをコントロールすることができます。

アプリを使って細かくノイキャンを調整することも可能となっていて、完全コードレスながら、非常に優れたスペックを持っていると言えるでしょう。

お値段はおよそ22,000円です。

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Apple「Air Pods」

値段 約18,000円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 5時間
防水・防滴 ×
重量 8g

iPhoneとの連携が強いフルワイヤレス

フルワイヤレスの火付け役となったのが、Appleの「Air Pods」です。

iPhoneをはじめとする、Apple製品との連携が非常に強力なのが特徴です。

充電ケースから取り出すだけで、勝手にiPhoneと接続してくれます。

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ソニー「WF-SP700N」

ソニー公式より引用)

値段 約24,000円
ノイズキャンセリング  ◯
バッテリー持ち 3時間
防水・防滴 防滴対応
重量 15g
ソニーのノイキャンフルワイヤレスのスポーツモデル

ソニーの「WI-SP700」は、ノイズキャンセリングを搭載したスポーツタイプのフルワイヤレスです。

フルワイヤレスの身軽さをそのままに、ノイズキャンセリングも搭載。

筋トレなどに没入させてくれます。

スポーツタイプとして基本となる、防滴にもしっかり対応。

フルワイヤレスで、ストレスフリーにスポーツを楽しむことができます。

カラーバリエーションも豊富で、普段使いにしても違和感がないのも魅力です。

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BOSE「SoundSport Free wireless headphones SSport Free」

(BOSE公式より引用)

値段 約29,000円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 5時間
防水・防滴 防滴対応
重量 18g

BOSEの高音質フルワイヤレス

BOSEのフルワイヤレスです。

スポーツ時にも使えるフィット感で、防滴対応もしています。

さらに、Bluetoothの音途切れの防止にこだわっています。

満員電車や東京の家電量販店でも途切れないというレビューもあり、フルワイヤレスの弱点を克服しています。

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Anker「Zolo Liberty」

値段 約8,000円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 3.5時間
防水・防滴 防水対応
重量

フルワイヤレス入門ならこれ!高コスパのフルワイヤレス

Ankerから出ているフルワイヤレスの「Zolo Liberty」は、最高のコスパを誇るフルワイヤレスです。

「どれでフルワイヤレスに入門しようか迷ったら、これを選んでおけば間違いない」

と言っても過言ではないくらい、おすすめの機種です。

防水対応のフルワイヤレスながら、8,000円程度という破格の値段設定。

バッテリーの持続時間も3.5時間あり、必要十分。

さらに、充電ケースから取り出すだけで、自動接続してくれる、AirPodsのような機能まで搭載しています。

Ankerの製品はコスパが非常に高いものが多いですが、Zolo Libertyも見事に期待通りです。

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iWans Bluetooth

値段 約4,000円
ノイズキャンセリング  ×
バッテリー持ち 3時間
防水・防滴 防水対応
重量

リーズナブルにフルワイヤレスを実現するならこれ

Zolo Libertyと同様に非常にコスパが高く人気の機種です。

防水対応ながら、4,000円程度で手に入れることができます。

Zolo Libertyよりも、さらに安い値段でフルワイヤレスに入門したいなら、こちらの機種がおすすめです。

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まとめ

いかがでしたか?

iPhoneがイヤホンジャックを取っ払って以降、ワイヤレスのイヤホンの市場は盛り上がりを見せています。

競争が激しくなったことで、製品の性能が著しく向上しており、ユーザーとしては嬉しい限りですね。

それでは、今回は以上です!

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