おすすめの最強コンデジ10選!高い携帯性と圧倒的な高画質を実現!

約2010万画素「コンデジ」は「コンパクトデジタルカメラ」の略称で、その名の通りコンパクトで持ち運びやすいカメラです。
 
実は、非常に高画質な写真を撮ることができるモデルも多数存在しており、コンパクトだからといって侮ることはできません。
 
今回は、コンパクトで使いやすくて、一眼並みの写真が撮れる「最強のコンデジ」を選ぶ方法と、おすすめ機種をご紹介します!

コンデジの3大メリット

まずは、コンデジのメリットをご紹介しておきます。

コンデジのメリットは大きく3つあります。

  • コンパクト
  • 高い携帯性
  • 高画質

です。

コンパクト

まず、その名前の通り、コンパクトであるということ。

本格的な一眼レフはもちろん、それよりも軽くて小さいミラーレス一眼と比べても、非常に小型&軽量です。

小さくて軽いため、女性でも使いやすく、自撮りもしやすくなっています。

高い携帯性

本体がコンパクトなため、非常に持ち運びやすいという利点を得られます。

ポケットに入るサイズのモデルも多く、普段持ち歩いて、ふとした瞬間に高画質な写真を撮ることができるのです。

最近のコンデジは、スマホとの連携もスムーズになっているため、コンデジで本格的な写真を撮って、SNSに上げるといったこともお手の物です。

高画質

最後の特徴は、高画質であるということです。

写真の画質は、イメージセンサーのサイズが決めると言っても過言ではありません。

イメージセンサーとは、レンズを通して入ってきた光を取り込む、カメラの最も重要な部分です。

コンデジに搭載されているイメージセンサーは、スマホのイメージセンサーとは大きさが全く違います。

大きいセンサーを搭載しているコンデジだからこそ、背景のボケた本格的な写真や、イルミネーションなど、暗い場所での撮影にも対応できるのです。

コンデジを選ぶ際に比較するべき項目をご紹介

さて、ここからは「コンパクトで使いやすくて、高画質な最強のコンデジ」を選ぶ方法をご紹介していきます。

最強のコンデジを選ぶ上で、考えるべきはこの3つです。

  • 高画質で撮れるのか?
  • 操作性が高く、簡単に撮れるか?
  • 重量が軽く、持ち運びやすいか?

一つずつ見ていきましょう!

高画質で撮れるのか?

まずは「高画質か否か?」を見極めましょう。

見極めの際に見るべきは、

  • センサーサイズ
  • 画素数
  • ISO感度

この3つです。

センサーサイズは1型以上が最強の証!

センサーサイズは、1型以上であるとかなり高画質になります。

コンデジの高画質モデルは、1型のセンサーを搭載している場合が多くなっており、選択肢も広くなります。

画素数を見るときは、有効画素数をチェックしよう

画素数は精細感に影響を及ぼす要素ですが、あくまでセンサーサイズありきです。

センサーのサイズ自体が小さければ、取り込める光の量自体が少ないため、せっかくの画素数が活きてこないことも考えられます。

同じセンサーサイズのコンデジを比較する際に、画素数は参考にするようにしましょう。

そして、画素数を見る際は、「有効画素数」という項目をチェックです!

画素数には、

  • 総画素数
  • 有効画素数

この二つがあります。

実は、イメージセンサーの画素は全てが使われているわけではないのです。

使われていない画素も含めた画素数を「総画素」と呼び、実際に撮影に使用されている領域の画素数のことを「有効画素数」と呼びます。

どちらを見るべきかは、一目瞭然ですよね。

ISO感度の上限値をチェック

「高画質で撮れるのか?」ということをチェックするための最後の項目が、ISO感度というものです。

ISO感度の上限値が高いほど、暗いところでも感度高く撮れるということを意味します。

ただし、これもセンサーサイズありきで比較しましょう。

暗いところでの撮影能力を見るには、ISO感度よりイメージセンサーのサイズの方が重要です。

操作性が高く、簡単に撮れるか?

画質について見たら、次に見るべきは操作性です。

操作性を比較するときは、

  • ズーム
  • 絞り値(F値)
  • モニター

をチェックしましょう。

ズームは光学で何倍までいけるのかチェック

ズームに関しては、「光学ズーム」で何倍までいけるのかチェックしましょう。

光学ズームというのは、レンズを物理的に伸ばして、イメージセンサーに映る範囲を狭くするズームの手法です。

これに対して、イメージセンサーに映った画像をトリミングする処理を行いズームしたように見せるのが、「電子ズーム」です。

電子ズームは、センサーに映った一部分だけを切り取るため、画質がどうしても落ちてしまいます。

光学ズームであれば、センサー全体を使った撮影のままなので、画質が落ちません。

「光学ズームで何倍までいけるのか?」をチェックするべきなのは、こうした理由からです。

絞り値(F値)はどこまで小さくできるか?

絞り値(F値)は最小値をチェックです。

絞り値が小さいほど、背景のボケた写真を撮りやすくなります。

小さい絞り値で撮影できると、手軽に本格感のある写真を撮れるので、おすすめです。

モニターが180度回転すると、自撮りしやすい

操作性を見る最後のポイントは、モニターです。

カメラの背面に付いているモニターには、180度回転して前を向いてくれる種類があります。

モニターが前を向いてくれるため、自撮りがしやすくなるため、モニターの可動範囲はチェックしておきましょう。

重量が軽く、持ち運びやすいか?

コンデジ選びの最後のポイントは、重量です。

やはり、軽くなくては、コンデジのメリットが半減してしまいます。

メーカー間でそこまで大きな差がつく項目ではありませんが、1型より大きなセンサーを搭載しているモデルなどは、重量もきちんと見ておくべきでしょう。

予算は6万円あるのがベストだが、、、

「選ぶポイントは大体わかったけど、ぶっちゃけいくら必要なの?」という疑問にお答えします。

結論から言うと、6万円用意できれば、コンパクトで、高画質で、使いやすいコンデジを手に入れることができます。

なぜ6万円なのか?

キャノンやソニーの主力人気モデルの「DSC-RX100M3(ソニー)」「PowerShot G7X Mark II(キャノン)」が6万円前後で買えるからです。

この2機種は、圧倒的な画質と使いやすさを備え、非常にバランス良く仕上がっています。

予算もここに合わせられると、ベストでしょう。

「6万も用意できない!」という場合は、せめて3.5万円欲しい

とはいえ、カメラ一つに6万円も用意できないという人も多いでしょう。

そうした方の次の目安となるのが、3.5万円です。

3.5万円用意できると、ソニーの「DSC-RX100」を手に入れることができます。

ソニー「DSC-RX100」

センサーサイズ 1型
有効画素数 約2020万画素
ISO感度 125-25600
光学ズーム 3.6倍
絞り値(開放) F1.8(ワイド端時) -4.9(テレ端時)
モニター回転(自撮り) ×
重量 約240g
値段  約3.5万円~5万円

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RX100シリーズの一番古いモデルで、1型センサー搭載で、F値も開放で1.8と、背景のボケた本格的な写真が撮りやすいカメラです。

参考記事:

「背景のボケた写真」を撮るために重要な「F値」について

現行の1型センサー搭載機種の中で最も安く、かつ使いやすい機種だと思われます。

「高画質でコンパクトで、できるだけ安い機種がほしい!」という方にはぜひおすすめです。

「もっと安いモデルが欲しい!」という方は、こちらの記事を参考にしてください!

1型よりセンサーは小さいけど、ズーム性能などが優れている高コスパな機種を紹介しています。

参考記事:

【価格別】安いけど高品質!素晴らしいコスパのコンデジ12選

おすすめの最強コンデジ10選!

さて、おすすめな最強コンデジ機種をご紹介していきます!

ソニー「DSC-RX100M5」

ソニー公式より引用

センサーサイズ 1型
有効画素数 約2010万画素
ISO感度 125-25600
光学ズーム 2.9倍
絞り値(開放) F1.8(ワイド端時) -2.8(テレ端時)
モニター回転(自撮り)
重量 約299g
値段  約10万円

まずは、ソニーの「DSC-RX100M5」をピックアップ!

高画質コンパクトを追求した、ソニーのRX100シリーズの最高峰となる機種です。

1型センサーを搭載し、高画質でコンパクトなボディを実現しています。

それに加えて、優れた高速性能も兼ね備えています。

0.05秒の高速AF(オートフォーカス)と、最高24コマ/秒の高速連写が可能。

これだけ連写が高速でAFが速いと、撮り逃しが相当減ることが期待できます。

「コンデジで、とにかく最高のスペックが欲しい!」という方には、まずこちらを勧めます。

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ソニー「DSC-RX100M3」

ソニー公式より引用

センサーサイズ 1型
有効画素数 約2010万画素
ISO感度 125-25600
光学ズーム 2.9倍
絞り値(開放) F1.8(ワイド端時) -2.8(テレ端時)
モニター回転(自撮り)
重量 約290g
値段  6万円〜7万円

ソニーのRX100シリーズからもう1機種。

RX100M3は、M5のような高速性能や4K動画機能は搭載されていないものの、1型の大型センサーでコンパクトなボディを実現しているというコアの部分は全く同じです。

M5よりコスパをお求めになる方は、ぜひチェックしてみてください。

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キャノン「PowerShot G7 X M2」

センサーサイズ 1型
有効画素数 約2010万画素
ISO感度 125~12800
光学ズーム 4.2倍
絞り値(開放) F1.8(W)-F2.8(T)
モニター回転(自撮り)
重量 約319g
値段  6.5万円〜7.3万円

キャノンのPower Shotは、1型センサーを搭載した高画質でコンパクトなコンデジのシリーズです。

軽くて小さいのに、綺麗な写真を撮ることが容易です。

加えて、G7XM2はタッチパネルを搭載しており、初心者でも簡単に操作できるように配慮されています。

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キャノン「PowerShot G3 X」

センサーサイズ 1型
有効画素数 約2,020万画素
ISO感度 125-25600
光学ズーム 25倍
絞り値(開放) F2.8(W)-F5.6(T)
モニター回転(自撮り)
重量 約733g
値段  8.3万円〜9万円

このカメラの重量を見ると、733gと他機種に比べると非常に重いモデルです。

この重量になっているのは、光学ズーム25倍(フルサイズ換算600mm)の望遠を実現するためです。

キャノンのフルサイズの望遠(400mm)は、1.5kgを超える重量で、なおかつお値段も20万円を超えてきます。

600mmの超望遠が、フルサイズレンズの半分以下の値段で手に入るのがこのコンデジのすごいところです。

こういったことを考えると、非常にコスパが良いモデルだと言えるでしょう。

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キャノン「PowerShot G9 X M2」

センサーサイズ 1型
有効画素数 約2010万画素
ISO感度 125~12800
光学ズーム 3倍
絞り値(開放) F2.0(W)-F4.9(T)
モニター回転(自撮り) ×
重量 約206g
値段  約5万円

Power Shotシリーズの中でも、非常におトクな値段で手に入るのが、G9XM2です。

残念ながら、自撮り用の稼働モニターは非搭載ですが、1型センサーでコンパクトなボディという点はきちんと実現してくれて、値段も落ちているので、高コスパな商品と言えるでしょう。

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キャノン「PowerShot G1 X Mark III」

センサーサイズ APS-C型
有効画素数 約2,420万画素
ISO感度 100~25600
光学ズーム 3倍
絞り値(開放) F2.8(W)-F5.6(T)
モニター回転(自撮り)
重量 約399g
値段  11万円〜12万円

キャノンのAPS-Cサイズのコンデジが登場です!

1型から飛躍的に大きくなるAPS-Cのセンサーを搭載しているため、より一層高画質が期待できます。

ISO感度の域も広がり、暗所でもしっかり綺麗に収めてくれることでしょう。

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パナソニック「DMC-TX1」

センサーサイズ 1型
有効画素数 約2010万画素
ISO感度 125-25600
光学ズーム 10倍
絞り値(開放) F2.8(W) – 5.9(T)
モニター回転(自撮り) ×
重量 約310g
値段  約6万円

次に、パナソニックのコンデジをご紹介していきます。

パナソニックも、1型のセンサーにコンパクトなボディという特徴は変わりません。

この機種は、自撮り用の可動モニターが付いていませんが、ISO感度が25600まで上げられる、高感度なセンサーを搭載し、お安い値段で手に入れることができる高コスパモデルです。

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パナソニック「DMC-LX100」

センサーサイズ 4/3型
有効画素数 約1280万画素
ISO感度 125-25600
光学ズーム 3.1倍
絞り値(開放) F1.7(W)~2.8(T)
モニター回転(自撮り) ×
重量 約393g
値段  6万円〜6.5万円

こちらの機種は、1型よりも大きいマイクロフォーサーズ(4/3型)というサイズのセンサーを搭載しているのが最大の特徴です。

強力な手ぶれ補正を搭載しており、4K動画の撮影もブレずに行えるでしょう。

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ソニー「DSC-RX1R」

ソニー公式より引用

センサーサイズ 35mmフルサイズ
有効画素数 約2430万画素
ISO感度 100-25600
光学ズーム 1倍(単焦点)
絞り値(開放) F2
モニター回転(自撮り) ×
重量 約482g
値段  約20万円

コンデジで画質を追求すると、これしか選択肢がなくなるというのが、ソニーのRX1Rです。

35mmフルサイズという、プロ用の一眼レフと同じサイズのセンサーを搭載し、圧倒的な高画質を実現しています。

レンズ交換式でなく、コンパクトなサイズでフルサイズの描写力を堪能したいという方におすすめです。

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ソニー「DSC-RX10M4」

ソニー公式より引用

センサーサイズ 1型
有効画素数 約2010万画素
ISO感度 125-25600
光学ズーム 25倍
絞り値(開放) F2.4(ワイド端時) -4.0(テレ端時)
モニター回転(自撮り) ×
重量 約1095g
値段  約17万円

何を隠そう、筆者はこのRX10M4を愛用しています。

17万円という高額な商品にも関わらず、価格コムで、売れ筋ランキングトップ10に入っています。

ランキングに並ぶのは、6万円未満のカメラばかりです。

その中で17万円のこの機種が入っているという事実だけでも、なんとなくすごい機種なんだと思ってもらえると嬉しいです。

一番分かりやすい魅力は、フルサイズ換算で24-600mmと、広角から望遠まで全てこの一台で完結させられるレンズです。

ただし、それだけでは終わりません。

積層CMOSセンサーという、とんでもないセンサーを搭載しているため、動きものに圧倒的に強い性能を実現しています。

詳細はこちらの記事で紹介していますので、よかったら見ていってください。

参考記事:

α7ユーザーの私が、RX10M4を欲しくなったこれだけの理由

ついに購入!ソニーのRX10M4を手に入れた感想を書いてみる

【機材レビュー】RX10M4の便利機能を3選!使い勝手を徹底レビューします!

キタサンブラック引退式をRX10M4で撮ってきたよ

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【おまけ】一眼カメラとコンデジ、どっちがおすすめ?

今回、高画質なコンデジの選び方をご紹介してきましたが、スマホと違う圧倒的な画質の写真を撮ろうと思うと、レンズ交換式の一眼カメラも候補になります。

一眼カメラにも二つ種類があり、

  • 一眼レフ
  • ミラーレス一眼

この二つが候補になります。

「どれを選ぶのがベストなの?」と迷っている人もいるかもしれません。

ここでは、特徴を一覧で比較してみます。

一眼レフ ミラーレス一眼 コンデジ
レンズ交換 ×
コンパクトさ
AF速度
画質

(イメージセンサー)

APS-C以上 フォーサーズ以上 1/3型以上

(参考)センサーサイズサイズ比較

レンズ交換で多彩な表現の一眼vs手軽さのコンデジ

表を見てもらうとわかる通り、一眼カメラには「レンズを交換できる魅力」があります。

レンズの数だけ表現の数があり、非常に多彩な撮影が可能だと言えそうです。

また、イメージセンサーもマイクロフォーサーズよりも大きいものがほとんどで、画質の面では心配する必要がありません。

それに対して、コンデジはコンパクトさが一番の特徴だと言えそうです。

持ち運びやすく、「普段のシーンでサッと出してパッと撮れる」のが魅力のカメラなのです。

「表現の幅が広く、確実に高画質を期待できる一眼カメラ」と、「コンパクトで普段使いに便利なコンデジ」、どちらを選ぶかはあなたの使用用途によります。

ご自身が撮りそうなものや、嗜好性に合わせて選ぶとよいでしょう。

参考までに、一眼とコンデジ、それぞれどのようなタイプの人に合いそうかを列挙しておきます。

一眼カメラがおすすめなのは、こんな人

  • カメラを趣味にして、いろいろな写真を撮りたい
  • 大きなセンサーの圧倒的な描写を味わいたい
  • 多少大きくても、ホールド感が高く安定して撮りたい

コンデジがおすすめなのは、こんな人

  • 普段スマホで撮ってインスタに上げている写真のクオリティを上げたい
  • バッグやポケットに入れて手軽に持ち運びたい
  • 荷物はなるべく軽くして出かけたい

まとめ

いかがでしたか?

ミラーレス一眼も軽くて本格的な写真が撮れておすすめですが、よりコンパクトさを重視するなら、今回紹介したコンデジは非常におすすめです。

これを読んでくださったみなさんが、コンパクトで高画質な最強のコンデジを選ぶ手助けを少しでもできていたら嬉しいです。

それでは、今回は以上です。

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